新物入荷!「成城石井 ちりめん山椒佃煮」のご紹介!
皆様、こんにちは!

大人気の 成城石井 ちりめん山椒佃煮
6月8日(金)より『新物』が入荷しております!


「新物 成城石井 ちりめん山椒佃煮」
100g ¥559(+税)



こだわりポイント 1
淡路島で獲れたちりめんを、鮮度の良いうちに「生から」炊き上げています。
生から炊き上げることにより、非常にやわらかく仕上げることができます。

こだわりポイント 2
山椒は国産のみを使用し、ちりめんの味をより引き立てます!
後味に余韻があり、やさしい香りが口の中に心地良く拡がるのが特徴です。

甘辛く味付けされたちりめんと、ピリリとくる山椒の風味が、白いご飯との相性バツグンです!!

また、7月上旬には生山椒を使用したものを販売を予定しております!


その他にも、成城石井では、夏を彩る季節のアイテムが続々入荷予定!
是非、お店にお立ち寄り、お気に入りの1品を探していただきたいです!

皆様のご来店、お待ちしております。
【6/10新物入荷!】淡路島産ちりめん山椒佃煮
こんにちは。
乳日配課です。

6/10(土)に毎年成城石井で大人気の新物商品が今年もとうとう発売いたします。

「成城石井 淡路島産ちりめん山椒佃煮 新物」





ちりめんのこだわり
淡路島で獲れたちりめんを、すぐに生から炊き上げています。
生から炊き上げることにより、ちりめんひとつひとつを非常にやわらかく仕上がります。
(一般的には、ちりめんは魚体が小さく鮮度が落ちやすいので、一度炊き上げたしらすを天日干した後に味付けをするという工程で作ります。)


山椒のこだわり

ちりめんの味を引き立てる、ちりめん山椒にもこだわりがあります。
国産原料のみを使用しています。
国産の山椒は、香りがよく後味に余韻が残るのが大きな特徴です。

山椒の風味と、甘辛く味付けされたちりめん山椒はご飯との相性が抜群です!
この時期しか味わえない、旬の味を是非ご賞味ください!!
今だけの旬の味!春採れ!新物らっきょう
こんにちは!
乳日配課の田中です。


毎年大人気新物 宮崎県産浅漬らっきょう
の季節が今年もやって参りました

通常らっきょう漬けというと、短くカットされ、甘酢で漬け込んだものをイメージすると思いますが、これは、毎年5月末~6月中旬に収穫されたらっきょうを漬け込んだ物になります。

一方、こちらの宮崎県産 浅漬けらっきょうは
「春採れらっきょう」を使用しているところが特徴です!

らっきょう2

春採れらっきょうとは、通常の収穫期の1ヶ月以上前に特別に収穫されたらっきょうです。

細長くシャキシャキとした食感が特徴で、
新鮮な内にあっさり塩味で浅漬にすることにより、
らっきょう本来の素材の味を残したまま、程よい辛み・苦みが絶妙なバランスで楽しめます

シャキッとした軽い歯ごたえと、さっぱりとした味付け、らっきょう特有の辛味がやみつきで、ついついお箸がすすんでしまいます!お酒のおつまみにもよく合います!

らっきょうの成長は非常に速く、またたく間に大きくなってしまいます。
大きくなってしまう前に収穫し、浅漬にした春採り浅漬けらっきょうは、
まさに今しか味わえない旬の味となっております。

続いて、この美味しい春採れらっきょうが作られる産地
宮崎県都城地区をご紹介します!

元々らっきょうの栽培には水はけの良い土地が向いており、日本でも、砂丘らっきょうなど海沿いの地域が産地になっています。
鳥取、福井県三里浜、鹿児島県吹上浜などが有名です。

一方、宮崎県都城地区は内陸に位置した盆地です。
こちらの盆地は度重なる火山噴火で出来た広大なシラス台地で、水はけが良く、また適度な保水力も持っている土地なのです。

らっきょう3


また、都城の産地特徴は火山灰なので、砂丘とは違い、栄養素を多く含んでいます。
そして、広大な盆地の中では、毎年畑を移すことができ、連作することによる障害は起こりづらい環境です。
このように、宮崎県都城の盆地はらっきょうの生産にピッタリなのです。

らっきょう1


この時期しか味わうことの出来ない旬の味、
宮崎県産 新物 浅漬らっきょう
をぜひ一度お試し下さい!



「上沖 宮崎産浅漬らっきょう 新物」120g ¥380(+税)
らっきょう4

甘口タイプもございます!
「上沖 宮崎産浅漬らっきょう(甘口) 新物」120g ¥380(+税)

旬の味覚!「いかなごくぎ煮」
こんにちは。 乳日配課の島田です。
本日は春の訪れを告げる「いかなごくぎ煮」をご紹介いたします。


『西山佃煮 いかなごくぎ煮 新物』

75g 本体価格 ¥599






今年は 3月15日 発売となります。


「いかなごくぎ煮」とは、神戸から西播磨にかけての瀬戸内沿いで、
古くから親しまれている家庭料理です。


室津港から繰り出す漁船により陸揚げされ、新鮮なうちに炊き上げました。

今年のいかなご漁が先日開始し、今年も無事いかなごが収穫できました。




淡路沖の小魚は、塩分濃度や水温の違う潮目に群れを作ります。




鮮度の落ちやすい小魚の漁はスピードが勝負とされています。

出漁から網入れ、そしてより多くの群れをすくい上げ、
できるだけ迅速に網を引き揚げることが、漁のポイントとされています。





新鮮さが命のいかなごは、船から下ろして
直ぐに競りにかけられます。





新鮮ないかなごは、魚体に透明感があり非常に綺麗です。





淡路島で獲れた「いかなご」は2月頃には体長2cm前後に成長しています。

これぐらいの大きさのものを“シンコ”と呼びますが、
いかなごの成長は非常に速く、あっという間に大きくなってしまいますので、
このシンコ漁が出来るのは、限られた短い期間のみで大変貴重です。


今回紹介する「くぎ煮」は、このシンコだけを佃煮に仕上げたものです。


また「くぎ煮」とは、
名前の由来は、出来上がりの姿が“さびた古い釘”
似ているところから名づけられたそうです。


こだわりのポイントは“獲れたてを生のまま炊き上げている”こと。

醤油・砂糖・高知産の生しょうが等を用い
独自の製法で炊き上げたので、
お口の中でホロリとくずれるような柔らかな食感、
じっくり染みた甘辛いお醤油の香ばしさと、
程良い生姜の風味は絶品です。

旬の味をぜひお試し下さい!
新物入荷!『淡路島産ちりめん山椒佃煮』
こんにちは!

今回は毎年お客様より大好評、旬の商品をご紹介します。

成城石井の佃煮人気ナンバー1
「成城石井 淡路島産ちりめん山椒佃煮」



今年も新物が入荷しました!!


こだわりポイント①
淡路島で獲れたちりめんを、鮮度の良いうちに「生から」炊き上げています。
生から炊き上げることにより、非常にやわらかく仕上げることができます。
(ちりめんは魚体が小さく鮮度が落ちやすいので、一度炊き上げたしらすを天日干しし、その後に味付けをする、というのが一般的です)

こだわりポイント②
ちりめんの味を引き立てる、もう一つの主役が山椒です。
山椒は国産山椒の実だけを使用しています。
後味に余韻があり、やさしい香りが口の中に心地良く拡がるのが特徴です。
(6月中旬には生山椒を使用したものを発売予定。)

甘辛く味付けされたちりめんと、ピリリとくる山椒の風味が、白いご飯との相性バツグン!!
アレンジレシピとして、水菜とお豆腐にちりめん山椒をかける簡単サラダもおススメです。



ちりめん山椒佃煮の他にも、季節の訪れを感じられる品を数多く取り揃えてお待ちしております。

ぜひお店へ足を運んでみてください。
春の訪れを告げるいかなご
まだまだ寒い日も続きますが。。。
店には、春の訪れを告げる商品が並び始めました。

本日は、こちらをご紹介します!

『西山佃煮 いかなごくぎ煮 新物』




いかなごくぎ煮とは、兵庫県周辺で古くから親しまれている家庭料理。
出来上がりが古いさびた釘に似ていることから、「くぎ煮」と名付けられました。

原料のいかなごとは、スズキ目イカナゴ科の魚です。
この魚は12月頃産卵し、生まれた稚魚は2月頃には体長2cm前後に成長します。
これくらいの大きさのものを「シンコ」と呼びますが、いかなごの成長は早いので、この「シンコ」が獲れるのは、わずかな間だけ。
その「シンコ」を生から炊き上げているのが、いかなごくぎ煮なのです。

わずかな期間しか楽しめない味だけに、この商品が店頭に並ぶと春の訪れを感じます。

口の中でホロホロとくずれる柔らかな食感、甘辛仕上げの味付けで、白いご飯との相性は抜群です!
また、お酒のおつまみにもおススメですよ。

定番の春の商品、14日に発売します。
皆様、ぜひお試しください。

(※)一部取扱いのない店舗・入荷が遅れる店舗がございます。
成城石井人気No.1佃煮!!
こんにちは!

成城石井オリジナルの佃煮
「成城石井 淡路島産ちりめん山椒佃煮」
待望の2015年新物がついに入荷しました!!



発売以来、お客様に御支持いただき、
今では成城石井の人気ナンバーワン佃煮に成長しました。


こちらの商品は、淡路島で獲れたちりめんを
鮮度の良いうちに「生から」炊き上げています。
生から炊き上げることにより、非常にやわらかく
仕上げることができるのです


(ちりめんは魚体が小さく鮮度が落ちやすいので、
一度炊き上げたしらすを天日干しし、その後に
味付けをする、というのが一般的です)





ちりめんの味を引き立てる、もう一つの主役が山椒です。
山椒は国産山椒の実だけを使用しています。
後味に余韻があり、やさしい香りが口の中に
心地良く拡がるのが特徴
です。

調味料の醤油・みりんは天然醸造で、
保存料・着色料は使用しておりません


甘辛く味付けされたちりめんと、
ピリリとくる山椒の風味が絶妙な相性です

今年も入荷した待望の新物ちりめん山椒をぜひお試し下さい。


【新物】上沖 宮崎産浅漬らっきょう
こんにちは、乳日配課の大塚です

今年も季節限定の新物の浅漬けらっきょう
入荷しました



通常、5月末~6月中旬がらっきょうの収穫期ですが
この収穫期の1ヶ月以上前に特別に収穫される「春採りらっきょう」の存在をご存知でしょうか

らっきょうの成長は非常に速く、またたく間に
大きくなってしまいます
その大きくなってしまう前に収穫し、浅漬にした物が今回ご紹介する
新物「浅漬らっきょう」なのです!!

らっきょう漬けといえばよく、独特の歯ざわりと香りで苦手な方もいるかと思います。
ですが春採りの新物らっきょうは、細長くシャキシャキとした食感が特徴で、癖が少なく、程よい辛み・苦みが絶妙なバランスで楽しめる逸品です。
新鮮な内にあっさり塩味で浅漬にすることにより、
ご飯と一緒に食べても、お酒のおつまみにも最適な逸品です



らっきょうは水はけの良い土地で出来ると知られています。
日本でも、砂丘らっきょうなど海沿いの地域が産地に
なっています。
鳥取、福井県三里浜、鹿児島県吹上浜が大きな産地です。
ところが宮崎県都城地区は内陸でしかも盆地です
宮崎県都城の盆地は火山噴火で出来た広大なシラス台地で、
水はけが良く、また適度な保水力も持っている土地なのです
都城の産地特徴は火山灰で砂丘とは違い、
必要な栄養素を多く含んでいます
そして、広大な盆地はどこまでもシラス台地で毎年畑を移せます。

つまり連作障害が発生しにくい産地なのです
このように、宮崎県都城の盆地はらっきょうの生産にピッタリなのです

今年も、定番の塩味に加えて、甘酢味も入荷しています
甘みにハチミツを使い、甘すぎず酸っぱすぎず、春採り
らっきょうの風味を活かした味わいに仕上げています


この時期しか味わうことの出来ない旬の味、
春採り浅漬らっきょうをぜひ一度お試し下さい



【新物】広田産 湯通し塩蔵わかめ4/11より順次販売開始!
こんにちは、乳日配課の大塚です。

ポカポカと暖かい日が多くなってきて、桜のシーズンも
残りわずかとなってきましたね

そんな中、今年も
広田産塩蔵わかめの【新物】が入荷しました!!

わかめ

最大の特徴はとにかくその歯ごたえと弾力です
弾力がありながらもやわらかく、癖になるぷりっぷりの
歯ごたえは他のわかめが食べられなくなるほど


今の時期は新物ですので尚のことその特徴が生きていますし、
緑の色も大変鮮やかです

常連のお客様からも大変ご好評を頂いている、
成城石井の大人気商品
です

なぜ、これほどまでに広田産わかめが美味しく評判かというと…

わかめが育つ三陸沖は、栄養分を多く含む親潮と暖流の黒潮が
ぶつかり、複雑な海流が生まれる日本でも有数の好漁場です。
そのような豊かな自然環境の中ですから、わかめ以外にも
牡蠣やホタテなども海産物として有名なのも頷けます。

我が家ではこの広田産塩蔵わかめを必ず常備しています。
2歳の娘は、水で戻したわかめに出汁醤油と適量のゴマを
かけた和え物が大好きです!

これ以外にもゴマ油とポン酢で仕上げたわかめサラダも、
広田産わかめの良さを十二分に堪能できる私の
オススメの食べ方です

肉厚で加熱しても溶けませんので、わかめスープや
加熱調理にも相性バツグン


食卓で大活躍になること間違いなし!

4月11日から順次各店舗の販売が開始致します
1年で今の時期だけの新物です。
ぜひこの機会にお楽しみ下さい


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春の訪れを告げる商品!いかなごくぎ煮♪
2014.03.11 Tuesday
こんにちは乳日配課の山内です

やっと寒さが和らいできましたね
今日は春の訪れを告げる商品をご紹介します

西山佃煮 いかなごくぎ煮 新物



いかなごくぎ煮とは、兵庫県周辺で古くから
親しまれている家庭料理
です。

「くぎ煮」とは、出来上がりが古いさびた釘に
似ていることから付けられた名前です

原料のいかなごとは、スズキ目イカナゴ科の魚で
移動性の少ない魚です

12月頃産卵し生まれた魚は2月頃には
体長2cm前後に成長します。
これくらいの大きさのものを「シンコ」と呼びますが、
いかなごの成長は早いので、この「シンコ」が獲れる
のは、わずかな間だけ!

その「シンコ」を生から炊き上げているのが、
いかなごくぎ煮なのです!


口の中でホロホロとくずれる柔らかな食感、
甘辛仕上げの味付けでご飯が進みます♪


定番の春の商品、大好評発売中です

皆様もぜひお試しください!